日誌

JRC部

令和8年度群馬県高等学校青少年赤十字高校生協議会総会に参加しました

令和8年5月9日(土)群馬県生涯学習センターにて青少年赤十字高校生協議会総会が開催され、16校154名のメンバーが参加しました。本校からは1年生7名2年生1名が参加しました。総会では協議会役員より、昨年度の行事報告や青少年赤十字(JRC)についての説明がされました。また役員企画の「『聞こえない』を体験しよう」というコーナーでは指文字を使って周りの人とコミュニケーションをとる体験をしました。総会に参加した生徒は、本日の内容を部員に共有するとともに今後の活動の参考にしてほしいと思います。

 

令和7年度群馬県高等学校文化連盟青少年赤十字専門部県外研修会に参加しました

 令和7年12月25日(木)、青少年赤十字専門部県外研修に2年生3名が参加しました。東京消防庁本所防災館で防災体験ツアーの自然災害コースで4つの自然災害に関する体験を行ってきました。

 地震体験(実際に起こった大地震の震度を体験)、煙体験(火災の時に煙から身を守って避難する方法を体験)、都市型水害体験(局地的集中豪雨により、地下のドアや自動車が浸水して水圧がかかっているドアの開放体験)、暴風雨体験(風水害をもたらすほどの強風大雨の体験)等をしました。

 研修に参加した生徒は、必要な時には迅速に適切な行動できるようにするとともに、今回の体験内容や得た知識を他の人に伝えてほしいと思います。

        都市型水害体験

         地震体験

令和7年度前橋地区青少年赤十字NHK海外助け合い募金に参加しました

 令和7年12月23日(火)けやきウォーク前橋にて、前橋地区青少年赤十字加盟校合同のNHK海外助け合い募金が行われました。前橋西高校からは1年生1名、2年生7名が参加しました。寒いながらも他校の生徒とともに募金の声掛けを行い、多くの方に協力をしていただきました。集まった募金はすべて日本赤十字社群馬県支部を通じて、世界各地で紛争、災害、病気などにより苦しんでいる人びとを支援する活動に役立てられます。

 

イオンモール高崎 群馬県フェアに出展しました

令和7年11月12日(水)~16日(日)の日程でイオンモール高崎店で「群馬県フェア」が開催されました。本校JRC部では15日(土)に「わりばしであそぼう」というワークショップで出展しました。これは小学生を対象に、JRC部員がわりばし鉄砲を一緒に作り、出来上がった鉄砲で射的をして遊んだり、わりばしで作った釣り竿で魚釣り(実際の魚ではなくイラストですが)を楽しんでもらう、というワークショップです。

当日はインフルエンザによる学級閉鎖のため、ワークショップ開催ができなくなったため、急遽準備した割りばし鉄砲などのキットや景品を無料配布することにしました。急な予定変更となりましたが、対応してくださった関係者の方々大変ありがとうございました。またキットを持ち帰っていただいた方々にも感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

「わりばしてっぽうの作り方」のチラシは部員が作りました

 

 

第31回 群馬県高等学校文化連盟青少年赤十字専門部大会に参加しました

令和7年10月25日(土)、群馬県生涯学習センターで開かれた青少年赤十字専門部大会に2年生5名が参加しました。三角巾を使用したきずの手当の仕方を学んできました。実技をする際には他校の生徒と教えあい、積極的に交流を図ることができました。いざという時のために部内でも復習したいと思います。

 

講師の方に三角巾の折り方を教わる  腕のきずの手当ての練習

令和7年度前橋地区高等学校青少年赤十字リーダーシップ・トレーニング・センターに参加しました

令和7年8月19日、今年度の前橋地区リーダーシップ・トレーニング・センターが共愛学園高等学校で開催されました。本校からは2年生5名が参加しました。日本キリスト教団前橋協会 川上 盾牧師から「ヌチドゥタカラー命こそ宝」という演目で命や平和の大切さについて講演をしていただきました。

 

 前橋西高校JRC部の活動報告  講演会「ヌチドゥタカラー命こそ宝」

令和6年度群馬県青少年赤十字高校生リーダー研修会に参加しました

令和7年3月8日(土)、日本赤十字社群馬県支部にて「高校生リーダー研修会」が行われ本校から5名の生徒が参加しました。午前中は「群馬県の青少年赤十字活動ロードマップについて」「リーダーについて」等の学習や、青年赤十字奉仕団員による「アイスブレイク」についての体験がありました。

 午後は県内2校の活動発表の他、「新入部員を迎えるための勧誘チラシをつくろう!」という活動をグループごとに行いました。今回は手書きではなく、参加者が各学校で使えるようにデジタル版で作成しました。グループのメンバーはみな初対面でしたが、お互いに協力し合って作品を仕上げることができました。

 

第46回群馬県・埼玉県青少年赤十字高校生交歓研修会に参加しました

 令和7年2月9日(日)、日本赤十字社埼玉県支部にて群馬県・埼玉県青少年赤十字高校生交歓研修会が開かれ、本校からは2年生2名が参加しました。

午前中はアイスブレイクや群馬県と埼玉県の紹介、各県で行っている活動紹介などを行いました。午後は群馬と埼玉の生徒合同で「群馬県・埼玉県・JRCの要素を持ったオリジナルキャラクターをつくろう」というグループワークを行いました。互いの県の魅力ある特徴や青少年赤十字の良さを話し合いながらキャラクターをポスターに仕上げました。また、埼玉県メンバーが参加したモンゴル赤十字社ユースキャンプ、オーストリア赤字社サマーキャンプの活動報告発表もあり、有意義な交歓研修会でした。

 

    アイスブレイク     オリジナルキャラクターの発表

令和6年度群馬県青少年赤十字高等学校ワークショップ発表会・交流会に参加しました

令和6年12月7日(土)、日本赤十字社群馬県支部にて今年度のワークショップ発表会・交流会が開かれました。夏に行われたトレーニング・センターで作成したワークショップ(青少年赤十字の活動計画)とその進捗状況を発表し合い、今後の活動の参考にするのがこの会の目的です。前橋西高校では「非常時に備えて、非常食についての知識をつける」というタイトルで、非常食について体験したことや学習したことを発表しました。午後には、アイマスク体験や救急法学習などを通じて、他校の生徒と交流をすることができました。

   

 

 

 

 

第30回 群馬県高等学校総合文化祭青少年赤十字専門部大会に参加しました

令和6年10月19日(土)、群馬県生涯学習センターで行われた専門部大会に1年生3名、2年生1名が参加しました。当日は日本赤十字社群馬県支部の職員の方から、傷の手当の仕方を三角巾を用いて行う方法を教えていただきました。当初は三角巾を八折にするのも苦戦しましたが、1時間もたつとすんなりとできるようになりました。頭部や腕の怪我の手当ての仕方などを練習することができました。

 

JICA 国際理解講座を行いました

令和6年10月17日(木)、16時よりJICAの協力により国際理解講座を開くことができました。講師の今井さんは、先月までマダガスカルで青年海外協力隊員として現地でラグビーのナショナルチーム指導者として活動されていました。

生徒たちは、事前にマダガスカルの興味がある事柄(食生活、生活様式、治安など)についてグループで調べ学習をしてから、今井さんの講話を聞きました。青年海外協力隊に挑戦した経緯、現地の人と接するときに工夫したこと、また高校生がいまできることなどを写真を交えて話してくださいました。

生徒からは「海外で働くことの大変さ、自分がイメージしていたボランティアの形と異なることに驚きました。自分たちの当たり前が世界的に見て当たり前ではない、ということを当たり前に考えながら自分には何ができるのか模索していきたいです」という感想がありました。

 

前橋地区青少年赤十字リーダーシップ・トレーニングセンターに参加しました

 令和6年8月16日(金)、群馬県生涯学習センターで行われた前橋地区青少年赤十字リーダーシップ・トレーニングセンターに1年生2名、2年生3名が参加しました。「防災セミナー」で災害への心構えを学習した後、カード等を使用して避難所運営体験をグループに分かれて行いました。いろいろな避難者を状況や条件を考慮しつつ、避難所の運営を考えていくのですが、かなり難しかった様子でした。講師の日本赤十字社群馬県支部の職員の方からのアドバイスを受けながらグループワークを行いました。

 

     避難所運営          毛布ガウン体験

青少年赤十字高校生リーダーシップ・トレーニングセンターに参加しました

 令和6年7月26日(金)、29日(月)~31日(水)の日程で、日本赤十字社群馬県支部及び赤城少年自然の家で群馬県青少年赤十字リーダーシップ・トレーニングセンターが行われました。本校からは2年生3名が参加しました。この4日間で、赤十字や青少年赤十字について学習したり、また2学期以降にJRC部で取り組んでみたい活動について、スタッフからのアドバイスを受けながら活動計画を作成しました。その他、野外活動やキャンドルサービス等で参加者同士の親睦を深めました。

 

    救急法学習           アイスブレイク    

群馬総社”駅まち”ワークショップに参加しました

令和6年6月29日(土)、前橋市役所市街地整備課主催の"駅まち”ワークショップに1年生9名が参加しました。これは、JR群馬総社駅西口開設事業に伴って、どのように駅周辺を整備していくか、地元住民や利用者が参加して意見を出し合い、皆でより良い駅周辺開発を考えていくワークショップです。今回高校生利用者の代表として西高生も参加させていただきました。当日は、前橋工科大学の学生と同じグループになり、交通の利便性や新しい出会いが持てる交流広場のあり方について意見を出し合いました。意見を伝えるのは難しかったですが、様々な考えを聞くことができて有意義な経験ができました。

 

 

 

青少年赤十字高校生協議会総会に出席しました

令和6年5月11日(土)群馬県生涯学習センターで開かれた青少年赤十字高校生協議会総会に本校から1年生2名、2年生3名が参加しました。議事終了後、3月末に山梨県で開催されたスタディーセンターに県代表で出席した2年生1名がその内容を発表しました。総会終盤には高校生協議会役員生徒が企画した手話ソングに参加者全員で取り組みました。

 

参加者全員で「ちかい」の唱和   スタディーセンターの報告

青少年赤十字専門部県外研修会に参加しました

12月26日(火)に青少年赤十字専門部の県外研修に2年生2名、1年生1名が参加し、東京消防庁本所防災館に行ってきました。

この施設は様々な体験を通して防災について学べる場所で、今回は地震体験(大きな地震の揺れを体験)、煙体験(火事の時に避難の仕方を学ぶ)、都市型水害体験(水圧でドアが開けられなくなることを体験)、暴風雨体験(台風のような強い雨と風を体験)などの体験をしてきました。実際に自然災害に直面したときに、今回学んだ知識を活かしたり、他の人に伝えていって欲しいと思います。

 

令和5年度前橋地区高等学校青少年赤十字募金活動に参加しました

12月22日(金)、けやきウォーク前橋にて前橋地区高等学校青少年赤十字募金活動が行われ、本校からは1年生6名、2年生1名の生徒が参加しました。この活動には本校を含む前橋市内の9校が参加しました。

今回の募金は日本赤十字社とNHK主催の「海外たすけあい募金」で、寄付金は世界各地で紛争、災害、病気等で苦しんでいる人々を支援する活動に役立てられます。

 

募金をしてくださった方、ありがとうございました。また募金活動に、ご理解、ご協力いただいたけやきウォークの従業員の方々もありがとうございました。募金は日本赤十字社群馬県支部を通じて全額寄付されます。

令和5年度青少年赤十字ワークショップ発表会・交流会に参加しました

 令和5年12月9日(土)、日本赤十字社群馬県支部にて今年度のワークショップ発表会・交流会が開催され、本校からは1年生3名が参加しました。この発表会は、夏のリーダーシップトレーニングセンターで取り組んだ実践活動計画(ワークショップ)を、2学期にどのように取り組んだかを発表する場です。本校は2学期に行った活動「赤い羽根共同募金」「国際交流」を中心に発表しました。午後には高校生役員が考えたレクリエーションや心肺蘇生のやり方、三角巾の使い方について学びました。

   

香港の学生と国際交流しました

 日本赤十字社主催「令和5年度青少年赤十字国際交流事業」が、群馬県にて行われ、香港からの学生2名が来県しました。11月20日(月)は本校に1日体験入学に訪れ、生徒たちと交流しました。

 2年理系の数学や3年普通科の芸術、3年国際科の体育や英語の授業に参加し、共に楽しく学びました。

 放課後はJRC部で歓迎会を開き、本校の活動発表やレクリエーションを行いました。たとえ言葉が伝わらなくても、生徒はジェスチャーを交えながら学生たちと笑顔で交流を楽しみました。

 

リーダーシップトレーニングセンターに参加しました

【県リーダーシップトレーニングセンター】

7月25日(火)、27日(木)から28日(金)の3日間で県リーダーシップトレーニングセンターが開かれました。本校からは1年生3名が参加しました。

この3日間で、今後どのような活動を行っていくか活動計画を練ったり、同時に青少年赤十字について詳しく学んだりしました。炊き出し実習やキャンドルサービス等も行い、他校の生徒と交流しました。

 

 

【前橋地区トレーニングセンター】

8月8日(火)群馬県生涯学習センターにて前橋地区トレーニングセンターが開かれました。

本校からは13名が参加しました。午前は防災学習を受け、災害時に注意することなどをグループで話し合い、地図を使って作業しました。午後には三角巾を使った救急法を学びました。

 

青少年赤十字高校生協議会総会に出席しました

令和5年5月13日(土)群馬県生涯学習センターにて青少年赤十字高校生協議会総会が行われ、本校から代表者6名が参加しました。対面での総会は4年ぶりで、議事の他に協議会役員が企画した「防災プログラム」「AEDを使った救急法の紹介」も行われました。本校役員生徒が作った「標識クイズ」も載せますのでご覧ください。 

標識クイズ.pdf

 

県外研修会に参加しました

令和5年3月18日(土)に青少年赤十字専門部主催の県外研修会に本校から1名参加してきました。今回は東京臨海広域防災公園内にある「そなエリア東京」で防災体験学習をしてきました。

専門部大会・国際交流事後学習に参加しました

10月22日(土)、群馬県生涯学習センターにて専門部大会が行われました。三角巾を使った傷病者の手当ての方法を日本赤十字社群馬県支部の職員の方に教えていただきました。他校の生徒と協力し合って、ケガの部位に合わせた包帯の巻き方を練習しました。

10月29日(土)日本赤十字社群馬県支部にて栃木・群馬県支部合同青少年赤十字国際交流事業事後学習が行われました。この事業は9月17日に行われた国際交流事業を受けて、「日本語があまり得意ではない外国人の方にもわかるように、いのちを守るマークのやさしい日本語の説明文を考える」というワークショップを行いました。

令和4年度栃木・群馬県支部合同青少年赤十字国際交流事業に参加しました

令和4年9月17日(土)に、日本赤十字社群馬県支部で行われた国際交流事業に本校から1名参加しました。当日はペルー出身の松原様、ベトナム出身の山本様からの講演のほか、「多文化共生をするために自分たちでできること」等をテーマにグループワークを行いました。「その人の国の言語で挨拶をしたり、文化や他の国のことを学んだりすることで、違っていることを受け入れることから実行したい」などの声があがりました。

ペルー出身の松原様の講演です。日本で働く思いをラップ調の歌に込めて語っていただく場面もありました。  

ベトナム出身の山本様の講演です。山本様は伊勢崎市多文化共生キーパーソンのお一人です。

「多文化共生に向けて自分たちができること」について、両県メンバーが協力して話し合っています。意見を模造紙にまとめ、お互いに発表し合いました。

お昼ご飯は、山本様のベトナムにちなんでバインミーをいただきました。

ウクライナ人道支援募金をしました

今年度の文化祭(黎明祭)にて、ウクライナ人道支援募金を行いました。救援金は日本赤十字社群馬県支部を通じて、ウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる国々における救援活動に役立てられます。救援金の総額は29,613円でした。募金にご協力いただいた生徒の皆さん、来場者の皆様、ありがとうございました。

全国高校総合文化祭 ボランティア部門に参加しました

令和4年8月2日(火)~4日(木)の日程で、本校の生徒1名が第46回全国高等学校総合文化祭東京大会に群馬県の代表として参加してきました。会場は小金井市の宮地楽器ホールで、全国のJRC部やボランティア部の高校生たちと互いに活動発表をしたり、フィールドワークを行ったりしました。

活動発表の様子です。本校はコロナ禍で行った活動について発表しました。

フィールドワークの様子です。本校は「留学生への理解を深める」というワークに参加しました。「国によって文化は違うので、(留学生の国の文化を)受け入れることが大切。テレビやネットの報道を鵜呑みにせず、自分の目で見たり、感じることが大切だと思う」と発表しました。

参加者全員と記念写真撮影です。最終日は前日のフィールドワーク報告会を行いました。それらの報告や他校の生徒の意見を聞くことで、ボランティアに対する意識がよりいっそう高まりました。有意義な3日間でした。

JRC部 トレーニングセンターに参加しました

夏休み中にリーダーシップトレーニングセンター(以下、TC)に参加してきました。

①7月26日(火)は、前橋工業高校主催の前橋地区TCに生徒5名が参加しました。日本赤十字社群馬県支部の講師による「献血について」「AEDを使った心肺蘇生法」を学びました。生徒2名で協力しながら心肺蘇生とAEDの使い方を練習しました。また、アイスブレイクでバースデーチェーンを作り、他校の生徒とも交流を行いました。

 

②7月29日(金)は、日本赤十字社群馬県支部主催の県TCに生徒4名が参加してきました。青少年赤十字に関する学習やこども食堂ネットワークぐんま代表の丸茂ひろみ先生による「子ども食堂の現状と課題について」の講義を受けました。自分ができることについて、グループ内で意見交換を行いました。

青少年赤十字高校生協議会総会が行われました

5月13日(土)、青少年赤十字高校生協議会総会が行われました。本校からは10名の生徒がオンラインで参加しました。

総会では、行事報告の他、役員企画として「救急法」「AEDの使い方」について紹介とクイズを実施しました。また役員選挙も行われ、本校から1名が信任されました。

JRC新聞

今年度の活動を新聞にまとめました。新型コロナウィルス感染症の影響により、活動が制限されましたが、できる範囲で行いました。

JRC新聞.pdf

 

語り部LIVE2021「海になった街でおっかあの奮闘記」に参加しました。

日本赤十字社宮城県支部主催の防災プロジェクト「オンライン語り部LIVE2021」に参加しました。10年前の東日本大震災の被災について、石巻在住の語り部さんより話を聞かせていただきました。LIVEの途中、鼻水をすする生徒や先生も・・・。

防災について再度考える機会になりました。


 

令和元年 台風15号(千葉)募金

9月30日、10月1日の2日間、台風15号の募金活動を
行いました。学校全体で7322円の義援金を頂きました。
この寄付金は日本赤十字社へ送付しました。
生徒の皆さん、先生方、ご協力ありがとうございました。

前橋地区JRC第1回生徒部会

6月8日(土)に前橋地区JRCの第1回生徒部会がありました。
今回前西がアイスブレイキング(緊張をときほぐし、コミュニケーションを取りやすくするための自己紹介やゲームなど)の担当でした。

今回の企画はじゃんけん列車とマシュマロチャレンジです。

じゃんけん列車。
曲に合わせて「じゃんけん」。
1列に並んだら前から順にグループ分けをしました。
マシュマロチャレンジ。
パスタ、マスキングテープ、はさみなどを使って立体にして
一番上にマシュマロを付ける。最も高いチームが優勝です。
作戦を考えてから取りかかりました。

各学校のJRC部の皆さん。協力していただきありがとうございました。
また、夏休みの地区TCはよろしくお願いいたします。

イオン 拡大クリーン&グリーン活動協力に行ってきました!

11月11日(日)午前中、イオンモール高崎の企画で清掃活動に行ってきました。2年生は修学旅行のため、今回は1年生のみの参加です。


イオンの従業員、近隣住民、近隣企業の方などA~H班まで分かれてイオン周辺のごみ拾いをしました。前西チームはH班。1班20名程度です。白いジャンバーのスタッフさんの後に続いていきます。
歩いてみると、あちこちにごみが落ちていました。作業を終えたころには生徒たちそれぞれの袋はごみでいっぱいになりました。

みんなの募金を寄付しました

急遽始めた募金活動なので、集めた期間は夏休み前の2日間でしたが、1万4943円の募金が集まりました。
西日本豪雨の被災地へ、募金に協力してくれたみなさんの気持ちが届くように、日本赤十字社群馬県支部を通じて寄付を行いました。


募金に協力してくれた前西生のみなさん、ありがとうございました。