群馬県では、令和5年度から令和7年度に非認知能力の評価・育成事業として実施された「SAH」事業の成果を踏まえ、令和8年度より、「SAH+」事業に取り組みます。 SAH+は生徒のエージェンシー(自分と社会をより良くしようと願う意志、原動力)を重視し、「自ら考え、判断し、行動できる生徒」を育成することを目的としています。 群馬県の公立高等学校や私立高等学校等について、様々な視点から調べられるようになっています。